相手が涙を流す位のセッションを提供しよう!

 

相手が涙を流す位の
セッションを提供しよう。

 

セッション中に相手を泣かせる、、、

 

これは、当然、セッションの
主な目的にするような事では
ないけど、

 

こういった相手が
涙を流す位の感情を動かせる
コーチングの体験・お試しセッション
が出来る様になると、
自然とご成約率も上がってきます。

 

私の場合は、
体験セッションの回数が
20回位を越えた辺りから、

 

目の前の相手が涙する場面
(コーチノ質問によりクライアント
自身が自分のコアな価値感部分に
自分で気づいた時に涙を流すこと
が多いです)

 

に出くわすことが増えていました^^

 

その時には、
既に契約していたクライアントさん
は数名いたので、

 

この相手が涙を流す位のセッションは
あなたの”はじめての顧客獲得”には
まだ、必要ないのかもしれない。

 

でも、あなたの提供している
コーチングの体験セッションが
しっかりと相手の感情を
揺り動かすものになっているか
ちゃんとチェックしてみてね。

 

コーチが取り扱うのは、人の心理面。

 

左脳や理屈に、ばっかり働きかけても
絶対に有料契約は取れないからね^^

 

特に男性コーチ陣は気をつけようね。

 

過去の私がそうだったけど、
男性は直感・右脳領域を
苦手とする人が多いから(>_<)

 

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